
この度、next recordsのサイトをリューアルしました。
まあ、見た目はそんなに大きく変わってはないのですけどね。
今、よく見かけるショッピングサイトっぽくなったかもしれません。
今、よく見かけるショッピングサイトっぽくなったかもしれません。
今回のリニューアルしたnext recordsのサイトでは、1枚1枚のレコードに
それぞれ違ったオススメのレコードをお客さんに紹介出来るようにしました。
それぞれ違ったオススメのレコードをお客さんに紹介出来るようにしました。
next recordsでは店頭に来てくれたお客さんが、興味を持っているだろうと
思うレコードを
「このレコードもなかなかカッコイイですよ~」
なんてそれとなくオススメしてたりしたのですが、こういうコトを
サイトでも出来ないかな~って、前々から思ってたんですよね。
思うレコードを
「このレコードもなかなかカッコイイですよ~」
なんてそれとなくオススメしてたりしたのですが、こういうコトを
サイトでも出来ないかな~って、前々から思ってたんですよね。
以前にもこの 「渋谷レコード店日記」 のブログで似たようなコトを
書いたことあるんですが、Pandora http://www.pandora.com/
みたいにお客さんが、興味を持っている音楽を提案出来るような方法を
next recordsのサイトの中に組み込むコトをどうすれば出来るかなとず~っと考えてて、
なんとかカタチにしたってカンジです。
書いたことあるんですが、Pandora http://www.pandora.com/
みたいにお客さんが、興味を持っている音楽を提案出来るような方法を
next recordsのサイトの中に組み込むコトをどうすれば出来るかなとず~っと考えてて、
なんとかカタチにしたってカンジです。
前回のサイトも決してワルくはなかったのですが、
見ている人には全然気にならないコトなんですが、オイラの中では結構、
融通のきかないサイトだったんですよ。
見ている人には全然気にならないコトなんですが、オイラの中では結構、
融通のきかないサイトだったんですよ。
今回のリニューアルしたnextのサイトは、現在が完成ではなくて
今後まだまだバージョンアップ出来るような作りになっているので、
お客さんのニーズに合わせて色々な新しい事も出来ると思います。
今後まだまだバージョンアップ出来るような作りになっているので、
お客さんのニーズに合わせて色々な新しい事も出来ると思います。
ま~当分の間は、このサイトで頑張ってレコードを売っていきます。
ところで、皆さんはこのブログを読んでくれていると言うことは、
パソコン持っているワケですよね。
オイラ個人では今、mac / win 含めて自宅に6台パソコン持っているんですが、
渋谷のお店に来てくれたお客さんとパソコンの話しをしていると
意外とパソコンを持ってない人が多いなとカンジています。
なんでパソコン持ってないか訊いてみると、
「値段が高い」とか「パソコンのコトがよくわからない」とか言ってました。
でもそういったパソコンを持ってない人でもケータイは必ず持っているんですよね。
パソコン持っているワケですよね。
オイラ個人では今、mac / win 含めて自宅に6台パソコン持っているんですが、
渋谷のお店に来てくれたお客さんとパソコンの話しをしていると
意外とパソコンを持ってない人が多いなとカンジています。
なんでパソコン持ってないか訊いてみると、
「値段が高い」とか「パソコンのコトがよくわからない」とか言ってました。
でもそういったパソコンを持ってない人でもケータイは必ず持っているんですよね。
next recordsでもケータイ用のサイトはあるんだけどウチのケータイサイトでは
レコードの購入はオンラインで出来ないんですよね。
現状では、新入荷したレコードの情報だけお伝えしているだけなんですが
そこでなんとか買い物が出来ないかな~と考え中です。
「もちろん全在庫レコードの試聴も可能!」というパソコン用サイトと
同じコンセプトです。
レコードの購入はオンラインで出来ないんですよね。
現状では、新入荷したレコードの情報だけお伝えしているだけなんですが
そこでなんとか買い物が出来ないかな~と考え中です。
「もちろん全在庫レコードの試聴も可能!」というパソコン用サイトと
同じコンセプトです。
でもなかなか、ケータイサイトってハードル高いんですよね。
試聴も出来る様にするとなると尚更です。
試聴も出来る様にするとなると尚更です。
今でもゴーインにやれば出来ないことないと思うんですけどね。
やはり、ネックなのは、通信のパケ代と通信速度でしょうね。
今思えば、パソコンで試聴してレコードを買うなんてブロードバンドが
普及する前には考えられなかったワケですからね。
やはり、ネックなのは、通信のパケ代と通信速度でしょうね。
今思えば、パソコンで試聴してレコードを買うなんてブロードバンドが
普及する前には考えられなかったワケですからね。
何年か後には、ケータイの通信速度もブロードバンド並になるんじゃないかな~と
期待しているんですけどね。
期待しているんですけどね。
テレビのニュース番組を見ている限りでは、ケータイ電話による
ショッピング市場ってのは今後、まだまだ右肩上がりで伸びるって
言ってましたからね。
ショッピング市場ってのは今後、まだまだ右肩上がりで伸びるって
言ってましたからね。
ケータイ電話について先日びっくりしたコトがあります。
オイラが、通勤電車に乗ってる時に何気なく隣の人のケータイの
画面が目に入ったんですよね。
その人、電車でケータイの画面でYouTube見てたんですよ。
「え~ケータイでYouTube見れるのか???!!!」ってマジで驚きました。
オイラが、通勤電車に乗ってる時に何気なく隣の人のケータイの
画面が目に入ったんですよね。
その人、電車でケータイの画面でYouTube見てたんですよ。
「え~ケータイでYouTube見れるのか???!!!」ってマジで驚きました。
ケータイでレコードの試聴が、フツーに出来るようになるのも
そう遠くはなさそうです・・・
そう遠くはなさそうです・・・
今回、紹介するのは
JAMIROQUAI / VIRTUAL INSANITY
JAMIROQUAI / VIRTUAL INSANITY
ま~こういった近未来的な話をすると、オイラの中ではJAMIROQUAIの曲とが
ストレートにイメージされるんですよね。
JAMIROQUAIのLYRICって「人類に対しての警告」的な内容の曲が多いので
そういうイメージをしちゃうんでしょうね。
ストレートにイメージされるんですよね。
JAMIROQUAIのLYRICって「人類に対しての警告」的な内容の曲が多いので
そういうイメージをしちゃうんでしょうね。
世の中、便利になるのは良いんだけど何だかベーシックな部分を置き去りにして
日々進化していくハードに頼っているだけのような気がしたりするんですよ。
とか何とか余計なモノ言いをしているオイラですが、現実的には
かなりハードに頼った生活をしてしまっているんですけどね・・・
日々進化していくハードに頼っているだけのような気がしたりするんですよ。
とか何とか余計なモノ言いをしているオイラですが、現実的には
かなりハードに頼った生活をしてしまっているんですけどね・・・
ま~唯一レコードを聴く時くらいですね、デジタル信号に無縁な時って。



